知人にこんな本知ってる?
と言われ、久々に、小説を読んでいます。
『有松恋染めノスタルジー』
有松で恋物語?!
ここはこの通りだな、もしやこれはここが舞台か?!と
有松の街並みを思い浮かべながら読んでいます。
まだ読みきってはいないのですが、この物語に重要な浴衣を染める体験のシーンがあります。どうやらこのモデルになっている場所が久野染工場だそう。
どんな展開になるのか…
知ってるところが小説になってるなんてやっぱり嬉しいですね。
*ま り*
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