インフォメーション infomation

  • 2022/10/9甚目寺秋まつり出店

    10月の出店情報をお知らせします。 甚目寺の秋まつりに出店させていただくことになりました! 初めての出店で、どんな出会い …

  • まり木綿工房 染色体験

    以降のスケジュールは未定です。 【手ぬぐい染色体験 詳細】 場所  :まり木綿工房 名古屋市緑区有松2324(名鉄有松駅 …

もっと見る>

ブログ blog

  • 松久永助紙店様にてお取り扱い中です

    先月末に紙布手ぬぐいを納品させて頂いた松久永助紙店様にて、商品のお取り扱いが始まっています。 お店の美濃和紙商品と同じス …

  • 染め日和685*

    先日とある取材をしていただき、その際に作業風景も撮影していただきました。 ちょうど畳んでスタンバイしていた手ぬぐい<雛菊 …

もっと見る>

理念 philosophy

今までにない自由な色使いと発想で、
可愛くて、きれいで、
見ているだけでパッと心が晴れるような絞りを作りたい。
先代が築きあげてきた形や色こそ違うものの、
「絞り」を残していきたい気持ちは変わりません。
絞りは染めるたびに発見があり、新しい柄との出会いにいつも楽しさを感じています。
1つ1つ丁寧に作っていても、全く同じものは作れません。

私たちの絞りの魅力を手から手へと直接伝えたい。
作り手自らが想いを伝え、お客様と向き合うことを大切にしています。
その対話の中で「どうあるべきか」がみえてくるからです。

伝統は「鑑賞」するのではなく、使い続けていくこと。
まり木綿は、日々の生活に寄り添ったものづくりをしていきます。

今までにない自由な色使いと発想で、 可愛くて、きれいで、 見ているだけでパッと心が晴れるような絞りを作りたい。 先代が築きあげてきた形や色こそ違うものの、「絞り」を残していきたい気持ちは変わりません。 絞りは染めるたびに発見があり、新しい柄との出会いにいつも楽しさを感じています。 1つ1つ丁寧に作っていても、全く同じものは作れません。

私たちの絞りの魅力を手から手へと直接伝えたい。 作り手自らが想いを伝え、お客様と向き合うことを大切にしています。 その対話の中で「どうあるべきか」がみえてくるからです。 伝統は「鑑賞」するのではなく、使い続けていくこと。 まり木綿は、日々の生活に寄り添ったものづくりをしていきます。

まり木綿の制作現場

プロフィール profile

伊藤 木綿

Ito Yuu

1988年名古屋生まれ てんびん座
名古屋芸術大学卒

健康に関する豆知識大好き
テレビよりラジオ
煮物料理が得意です

村口 実梨

Muraguchi Mari

1988年豊橋生まれ いて座
名古屋芸術大学卒

動物、祭り大好き
カフェ巡り、旅行好き
一眼レフをついにゲット!写真にハマり中