来年の東京での展示に向けて、普段の制作とは別の角度から絞りを見直しています
絞りの技法を使って、おもしろい実験ができないかな?
様々な素材や加工方法を模索中です
こちらは、綿、麻、レーヨンの素材に、塩縮絞り加工を施したもの
同じ綿でも、生地の密度によって表情が大きく変わったり、今までにない発見が沢山ありました
まだまだ実験段階ですが、最終的には何かモノにしたいと思っています
また展示の告知もさせていただきますので、どうぞお楽しみに^^
* 木綿 *
先月末に大ナゴヤツアーズ秋のワークショップを開催させていただきました♪ 有松駅を出発し、散策しながら工房へと向かいます。 …
欠品中だったしぼり巾着が追加になりました!他にも出来上がった商品紹介します^ ^ リバーシブルのため、表と裏で柄が違いま …
板締め絞りのワークショップで使用する木の板は、板についた染料をとるため毎度脱色をしています 板、筆、せいろをまとめて脱色 …